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MT4を使う

2012-03-31
3月も終わり、来週からは4月に突入する
振り返ると3月は散々な結果だったが、トレード手法について色々勉強にもなった。
今回の反省を踏まえて4月はプラス収支になるよう頑張りたいと思う。

そこで

来週からのトレード手法として新しくMT4を導入してみようと思う。

表示させる内容は

指数平滑移動平均線
ボリンジャーバンド
MACD
ストキャス
の4種類

GMOのプレミアムチャートもこれらを表示させることが可能だが、背景が白いとすごく疲れる。

その点

MT4は背景が黒くとても見やすい。

しかも同一画面上にドル/円、ユーロ/円を表示することができる。

短時間でエントリーする回数を増やすには通貨ペアを増やすのが一番

今まではドル/円のみでのエントリーだったが、来週からはユーロ/円も視野に入れて頑張りたいと思っている。

bana9.jpg

ローソクチャートだけでエントリーするのでは半か丁かのばくちに過ぎない
もしそれで勝てているのなら単なる運がいいだけだと思うし、いずれしっぺ返しをくらう。
それが今月の自分だ。

これからはチャートを分析しエントリーするようにしようと思う。

ただ

チャート分析は人それぞれの分析方法があり一様ではない。

自分に合った分析方法を見つければ、さらに勝率がアップするはず
そのためには色々試して早くその方法を見つけることが大事だと思う。
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賭け方の変更

2012-03-30
最近なかなかプラス収支にならない。

といっても1回のトレード金額は1000円程度と少なくしているので、軍資金はまだプラス

途中何度もやめてしまおうかとも思ったが、経験を積んでいけば必ず勝てる。

なので

今回からさらに賭け方を変更してみようと思いついた。

1回のトレード金額は1000円とし、それ以上もそれ以下もない。

1日のトレード回数は負け回数が2連続の場合これで終了とする。

つまり負けても1日-2000円ということ

資金管理は非常に大事で負けを取り戻そうとすると、ストレスがたまり、良い結果がでない。

継続するためにはある程度自分にルールを作らないと難しい。

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見落とし

2012-03-24
常時5分足を見ながらトレードしていた。

しかし

よく考えるとポリンジャーバンドの拡散するタイミングを見極めるには5分足と1分足の両方から判断したほうがいいのではないか・・、と思った。

というのも5分足だけで判断すると拡散し始めたなと思ってもまた収束するのでは思い躊躇する。

これで1本タイミングがずれてしまう。

過去のトレードでも1本の躊躇が負けをもたらしていた。

BOではポリンジャーバンドは必ず使えるツールだと確信している

しばらくデモトレードで色々と検証し、分析してみたいと思っている。

bana6.jpg


ドラゴンヘッド:一目均衡表の遅行を指す

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効果の高いチャート表示

2012-03-18
bana7.jpg


チャートはローソク足だけ表示して予想していても成果が上がらない。
他のテクニカルチャートも表示してより確実なポイントを選ぶことが重要

「検証した結果」

ポリンジャーバンドの曲線どうしが狭くなったときがチャンス、MACDでその流れの方向を判断して購入する
ポリンジャーバンドの赤ラインに近ければ円安方向、青ラインに近ければ円高方向に進む可能性あり
経済指標が絡む時は適用外


このチャートは使えそう
来週は楽しみが1つ増えた。

ボリンジャーバンド
米国人のジョン・ボリンジャーが開発したもので、移動平均線にボラティリティ(変動率)の概念を組み入れたものです。

ボリンジャーバンドは、相場が膠着するレンジ相場においてバンドが狭まる傾向があり、価格変動の大きな相場の時にはバンドが開きます。

相場力学的には、値幅に小さな膠着相場は相場が次に動くためのエネルギーを溜めていると考えられ、大相場はその溜められたエネルギーを放出している状況と考えられます。

このことから、ボリンジャーバンドは狭まり収縮している場合は、大きく動く前触れと言うことが出来ます。

逆に、ボリンジャーバンドが大きく拡大した後収縮に転じる動きは、相場が一相場終わりエネルギーを放出し終えたことを示唆しているといえるでしょう。

このことから賭けるポイントはバンドが狭まって開き始めた時に賭ければ可能性が大きいといいことになる。
円高方向か円安方向かはチャートをみて判断すればいいのだが、MACDでさらに精度を上げる。

MACD(マックディー)は、MACDの線とこれを移動平均化したシグナルの2つの線から、売買タイミングを計るものです。
この曲線の流れからどちらに動くか推察します。
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外為オプション(you tube)

2012-03-17
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情報商材について

2012-03-16
先月情報商材を購入してその効果を検証してみた。

過去のチャート変動を検証して購入のタイミングをメールで知らせてくれるという画期的なシステムがセールスポイントらしい。

GMOクリック証券で扱う通貨ペアのうち本システムで対応する通貨ペアはユーロ/ドルのみ
購入のタイミングはチャート上にシグナルが表示される。

シグナルは5分足でも1日5~6回ぐらいしか発信されない

実際にソフトを起動してシグナル表示された時をみてみると、勝率は50%程度のような気がする。

確かに変動した時に教えてくれるので常にチャートを見なくて済み、時間的な制約がないので便利かもしれないが、確立が50%では心もとない。


最近見つけた商材はバイナリーギャラクシー

バイナリーギャラクシーはGMOクリック証券対応なので面白そうだが、軍資金が増えた時にでも考えようかと思う。

今確実な方法は経済指標発表時の変動に賭けるのが一番だと思う。

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ギャンブルだということを意識する

2012-03-11
世の中に絶対という言葉はない

ギャンブルもそうで、ずっと勝ち続けるなんてことはあり得ないのである。

あくまでも未来のことはすべて予想にすぎず、勝てると思っても実際は確率が高いというだけのこと

あまり過信しすぎるのは危険である。

だから購入金額は上限を決めたほうがいい

万単位の賭け方は軍資金が増えた時にするべきで、勝てる見込みがあっても最初は少額にする。

なぜなら負けた時のショック大きいからだ

かといって100円単位でちまちま賭けても軍資金は増えない

賭け金は一般的には軍資金の5%と言われている

このことをよく肝に銘じておこう。

なお

ネット売買の場合、実際にお金を扱うわけではなく、画面上の数字を動かすだけなので金銭感覚がマヒしがちなので、注意が必要である。

負けがかさなると判断が鈍り、無謀なかけ方をしてしまう

そういう時は画面を閉じよう

引くことも大事である。

私は最近消極的すぎるように思われる。

今週からは賭け金を5000円にしようと思う。
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5分足

2012-03-11
私は5分足で購入を決めている。

多くのブログを見ていると10分足でチャート見ている人が多いようだが購入のタイミングを逃したくないし、次の手を考えるには5分足のほうが有利なような気がする。


大きな経済指標が発表されたときすぐに購入するのは危険だ

発表後の5分足1本目はすぐに市場が反応して動きだす場合が多いが、逆に動くケースも多い。

だから1本目はまず様子をみて2本目で動いたほうに賭けたほうが確立が高いように思われる。

しかも大きく動いたとしてもすぐに逆にはならない。

5分間隔で2、3本立て続けに購入してもいいような気がする。

ローソク幅が小さくなったらいったん購入するのはやめて様子をみる。

為替は上がったら下がるのが鉄則だからだ

ただし、大きな指標が発表された直後はいったん逆に転じたとしてもまた逆に転じる場合が多い。

その時のパターンとしては若干大きく逆に転じるケース

このときは様子をうかがおう。その次が同じ方向だったらさらに逆に転じることはほとんどない。

しかし

もし反転したらさらに上昇する可能性が大きい。

この時点でもう一回購入してもいいように思う。

変動幅が小さくなってきたら今度は逆を狙う

その時のタイミングが難しい。

すぐに反転する時と、2、3本後というときがある。

始値と終値がほとんど同じでローソク幅がほとんどないという場合でも賭けるべきではない。

今までの経験からいってそういう時にかけて勝ったためしがないからだ。

少なくとも2本は様子をみてみよう

そして少し変動が見られたら賭けるようにしたほうが可能性が高い。

ただし大きく変動したらあきらめたほうがいい。

為替に絶対ということはない

大きく変動したから次は逆だ!

と思って賭けると痛い目にあう

実際に購入画面を見ていると、大きく変動した後に逆を購入する人がいて”完売”になっているケースをよくみるが、これは明らかに間違いだし、見事に失敗している。

これ以上は「上がらない」「下がらない」は思い込みに過ぎないのである。

そうならないように常日頃チャートをチェックすることが大事である。
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考え方を変える

2012-03-11
勝敗の確立は1/2

ドローを考えると1/2以下である。

当然勝負する回数を増やせば勝率を上げることができるが、そんなに集中してチャートは見ていられない。
1日に20回購入したこともあるが、惨敗だった時がある。

逆にこう考えるのはどうだろう

勝負は3回まで

勝てると思う時だけ賭ける

その日にそういう場面がなければ無理に賭けない

1回の購入金額を5000円にする。

この考え方で1日に1回のペースで勝てれば1週間で25000円
1カ月で10万円勝てる

これで2月は二桁を達成することができた。

まあ結果オーライでおそらく運が良かっただけかもしれませんが・・・。
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始めた時のかけ方

2012-03-11
始めた時のかけ方は

1回の購入金額は1000円
1日の購入回数は4回まで

まずチャートをチェックして
大きく変動したらその逆をかける
5回以上進んだらその逆をかける

かける理由はそれだけだった。

今思うとそんな理由でよく勝てていたなと思うが、実際勝てていたので運が良かったのだろう。


しかしそう長くは続かない勝ったり、負けたりの繰り返しでなかなか伸びなかった。
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プレミアムチャート

2012-03-11
gaitame3.jpg

GMOクリック証券ではこのようなチャートが無料で提供されている。
購入画面にもグラフは表示されているが、一定時間のプロットなのでリアルタイムでの変動がつかみにくい。
その点上記のチャートグラフであればリアルタイムに変動がわかり、しかも1分足、3分足、5分足など状況に応じたチェックも可能なので私の場合は両方を画面に表示して購入を決めている。

この画面では購入することができない
購入画面はGMOクリック証券記事で紹介した画面であり
違う通貨ペアを購入したい場合はそちらの画面で通貨ペアを変更して購入する。
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GMOクリック証券

2012-03-11
gaitame2.jpg

私が使っている投資会社はGMOクリック証券
他にも色々あるようだが最初からこの会社なのでこの会社がいいのか悪いのかわからないが、別に問題はないので今後もこの会社でやっていきたいと思っている。

通貨ペアは4種類

米ドル/円
ユーロ/円
ポンド/円
ユーロ/米ドル
から選ぶことができる

購入受け付け時間は5分ごと

右の「円高」「円安」で予想を選択し購入金額に取引金額を入力して「確認画面へ」をクリックすれば取引完了
あとは10分後の結果を待つだけとなる。

1回に購入できる金額の上限は5万円まで。
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外為オプションの4つのポイント

2012-03-11
 購入額以上のリスクがない

予想が当たれば資金が2倍
はずれもしくはドローの場合は0
というシンプルな仕組み
FXのように”損切り”のタイミングに悩まなくていい


円高か円安かを予想するだけ

10分後の為替相場が円高か円安かを予想する二者択一
シンプルでわかりやすく初心者にもハードルが低い


結果が10分後にわかる

購入受け付けは5分ごとに開始されるので自分の好きなタイミングで取引が図れるのがメリット


100円から取引が可能

この取引の特徴は、少額からの取引が可能なこと
特にGMOクリック証券では最低購入金額100円から取引ができる
手数料も無料で
購入受け付け時間は平日の午前8時から翌午前4時までとなっている。
私の場合は
21時から23時までと決めている。
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FXと外為オプションの違い

2012-03-11
外為オプションもFXも、円高か円安かを予想して取引するのは同じです。

しかし

FXは投資した金額以上に損失が発生する可能性があります


それに対して外為オプションでの損失は


予想がはずれても購入した金額だけに限定されます。


つまり


想定が意に損失が膨らむ可能性があるFXに比べて、リスクが限定されているので安心して取引ができるのです。

また

最低約32000円程度が必要なFXに対して外為オプションでは100円から取引が可能で、取引を始めるハードルが低いという点も魅力の一つです。
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きっかけ

2012-03-11
私が外為オプションを始めたきっかけは2011年も終わりに近い12月20日だった。
毎週発売されている週刊●●キーという雑誌にこの外為オプションの記事が掲載されていた。
かなり前にこの週刊誌でFXについての記事が書かれていて「やってみようかな」と試しに登録をしてみたが、実践するまでには至らなかった。というのもFXは手軽だが、初心者が手を出すと痛い目にあうということをまわりから聞いていたからである。

しかしその週刊誌には最近外為オプションが人気らしいということが書かれていた。
FXとは違って短時間で結果が分かり1回の購入金額が100円からできる。

しかも確率は1/2

これは面白そうと直感で感じた。

登録はすでに完了していたので手続きは簡単
口座を開設して早速始めてみた。

ここで怖いのがビギナーズラック
なんだかわからないうちが連勝を重ね、1週間足らずで2万円を稼いだ。

しかしその後は

勝ったり、負けたりの繰り返し。

結局

始めて1カ月めの収支(2012年1月)は28,000円

2カ月め(2012年2月)は130,000円

そして今月は(2012年3月)は・・・・・

今現在、+10,000円

なんだか順調に収益を上げている。

今ではもっと収益を上げるために方法を現在摸索中

為替が大きく変動したから次は上だ!、下だ!という掛け方は無謀

「経済指標をきちんと把握してチャートを読めば勝率は高くなるはず」

このブログではそんな奮闘記を綴ってゆきたいと思っています。
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